おはようございます。布施淳です。

 

オリンピックで涙腺緩みっぱなしです。

 

夜は早寝なのであまりテレビ観戦しませんが、朝起きて、テレビをつけると必ずオリンピック番組が放映されています。LIVEにせよ、録画にせよ、刺激的な映像が繰り返し流されています。

勝手も負けても、日本人選手でも、他の国の選手でも、感動的な場面や、活躍する姿を観ると、ダメです。瞬殺されます笑。

毎日、朝から、涙ボロボロです笑。

 

今に始まったことではなく、以前から、涙もろいです。ドラマや映画はあまり観ないのですが、スポーツは良く観ます。ダメです笑。高校野球でも、ラグビーでも、、、。

 

単に「涙もろい」、と解釈していましたが、なぜ涙もろいかは考えたことはありませんでした。ストレングスファインダー的に考えると、恐らく、「共感性」が働いているせいなのかと思います。まあ、10位なのですが。

ある感動的場面を観ると、直ぐに、その場面に至るまでの血のにじむような努力や本人のみならず支えてきた人々の苦労などが脳裏に浮かび、深く共感し、そして涙腺に作用します。涙腺解放笑。

 

たまたま、そんなお話をした相手も「共感性」が高く、この仮説に同意してくれました笑。

「共感性」と「涙もろさ」の関連、調査してみたいです。